ARTIST

ミュージシャン活動が中心なんだけどアート・パフォーマンスに精通している。
イラストや、映像制作・絵画や写真など、その才能は計り知れない。
また、”唯一無二”独自の世界観と活動が魅力的な”真のアーティスト”を掘り下げます!

RYOの今週のインディー新曲オススメの6曲【2023/03/15】
CULTURES’ BackPacker vol.1
RYOの今週のインディー新曲オススメの5曲【2023/03/01】
Ezoshika Gourmet Club 90’s,00’sオルタナティブロックを軸としつつも様々なジャンルの音楽からの影響を感じさせる4人組
熱いだけじゃない ​現代 パンクロック ​コンテンポラリーパンク Aotenjoe
福岡で結成したスリーピースオルタナティブロックバンド poor man’s rose (プアマンズローズ)
RYOの今週のインディー新曲オススメの4曲【2023/02/22】
RYOの今週のインディー新曲オススメの6曲【2023/02/15】
アカネサス 高知県四万十発スリーピースロック・バンド!!
RYOの今週のインディー新曲オススメの6曲【2023/02/08】
RYOの今週のインディー新曲オススメの6曲【2023/02/01】
RYOの今週のインディー新曲オススメの5曲【2023/1/25】
茨城県発 ジャンルを超えた景色を求めるシンガーソングライター「ひっとみぃ」
茨城発!年間ライブ本数300本超、全国各地のライブ拠点200軒超のモンスターユニットには 旅(ドサマワリ)を続ける理由がある!
去勢 キョセイ 2021年08月01日 真夏日に彗星の如く現れた 京都発Girls Cyber Punk Band[ 去勢 ]!
Bye-Bye-Handの方程式 バイバイハンドノホウテイシキ 様々なジャンル・年代の音楽をロックに落とし込み、 正直に「今」鳴らしたい音楽と新しい格好良さを追求する。
DURAN デュラン 現代ロック・シーンの奇才、日本の偉大なギタリストの一人と称され、そのエモーショナルで超越したギタープレイと、美しくソウルフルな歌声で国内問わず注目されるアーティスト。
Kanna カンナ MC NouchiのHiphopやR&Bなどのブラックミュージックから影響を受けた独特のflowとrhyme、Gt. Koshiの作る90年代オルタナティブロックを彷彿とさせるトラディショナルかつコンテンポラリーなトラックの組み合わさったZ世代の2人組ロックユニット。
鋭児 エイジ Altanative Rock,Soul,Hiphop,Electroなどを混ぜたようなバンドの既成概念を壊すジャンルレスな 音楽性と、JAMをしながら作り上げていくリアルを追求するライブパフォーマンスが特徴的。
カネヨリマサル 2019年10月、ビクターエンタテインメント「Getting Better Records」×「TRUST RECORDS」による 共同インディーズレーベル「D.T.O.30.」(DON‘T TRUST OVER 30.)よりMini Al「かけがえなくなりたい」を発売。
ayaho アヤホ 京都府宇治市出身。19歳のシンガーソングライター。 センチメンタルな歌声と”恋する女子”のリリックがZ世代を中心に共感を呼んでいる。
OKOJO オコジョ 2018年、大阪で結成された3ピースバンド。 バンド名は、誰もが知っているが、そこまでメジャーな存在ではない動物 「オコジョ」のような存在になりたいという理由から命名。
TRACK15 トラックフィフティーン Vo.蓮の唯一無二の歌声とメロディーセンスを軸とし、メンバー全員による目新しいアレンジや演奏を武器とする。 大阪を中心に勢力的に活動中。
LAYRUS LOOP レイルスループ フレッシュでいて、どこか懐かしくもある楽曲とキャッチーなメロディ、 ボーカル ユリヤの歌声が心に染み渡る、次世代のポップロックバンド。
usee ヒューズ 東京4ピースロックバンド。Vo.伊藤純平の万人に刺さる歌声、誰しもが抱える痛みや苦しみを代弁するかのような歌詞、フォーキーかつ日本のロックの文脈を継ぐ美しいメロディ、それらを表現するスキルを携えたバンドの絶妙なバランス。
かたこと カタコト 00年生まれ神奈川県湘南発3ピースロックバンド。 キャッチーなメロディとポップな楽曲性に中毒者が続出しており、 同世代リスナーが急増中の”かたこと”。
とけた電球 トケタデンキュウ 心に響く歌詞とメロディ、即興的で中毒性の高い ライブ演出が注目を浴びている。
アメノイロ。 何気ない日常を切り取った歌詞が リスナーの日々にそっと寄り添い、心をつかんでいる。
puggs パグス 現代の音楽シーンを理解した「大衆がハマるポップ」をテーマに、邦楽、洋楽ポップスをリバイバルする事でどこか懐かしくロマンを感じる印象的なメロディーを生み出してる、大阪発のポップスバンド。
TOGITO トギト 幼少期から90年代の良質なオルタナティブロックを全身で浴びて育ち、またグロテスクで官能的文学を愛読していた感受性を備える、シンガーソングライター「MICHAELA」が中心を成す音楽とアートコレクティブ『TOGITO』
ASTERISM アステリズム 【HAL-CA(ハルカ):Gt・19歳】【MIYU(ミユ):Ba・20歳】【MIO(ミオ):Dr・22歳】 からなる、福岡・佐賀出身の3ピース・インストメタルバンド。
EYRIE エイリー 鍵盤奏者・鈴木瑛子とRina Kohmotoによるダイナミックな連弾を山近拓音のタイトなドラムがまとめ上げるスタイルのトリオアンサンブル。
WENDY ウエンディ 平均年齢18歳、世田谷区在住の4ピースバンド。 全員が新旧を問わない洋楽ロックのヘヴィーリスナー。 そんなこともあり最初から自然と英語詞。
THE 2 ザツー 古舘佑太郎(ex. The SALOVERS)と加藤綾太(ex. ポニーテールスクライム)を中心に2017年結成。双方とも所属していたバンドを無期限活動休止していたが、「バンドで音を鳴らしたい」という欲求が抑えられず、結成に至る。
Furui Riho フルイリホ 自身のルーツであるゴスペルから生まれた、ソウルフルな力強さそして透明感のある歌声を武器に、自身で作詞・作曲・編曲に携わる表現者。
小林私 コバヤシワタシ シンガーソングライターとして、自身のYouTubeチャンネルを中心に、 オリジナル曲やカバー曲を配信。楽曲をコンスタントに発表し続け、 チャンネル登録者数は15万人を超えている。
水曜日のカンパネラ スイヨウビノカンパネラ 2021年9月6日、コムアイが脱退、二代目として主演/歌唱担当に詩羽(うたは)が加入となり新体制での活動がスタート。
クジラ夜の街 クジラヨルノマチ 『ファンタジーを創るバンド』
peanut butters ピーナッツバターズ コンポーザー・ニシハラによるソロプロジェクト。 誰もがきゅんとしてしまうキャッチーなメロディーと、ローファイポップ・ロックサウンドが特徴。
ネクライトーキー 一瞬でリスナーの耳をキャッチするもっさの歌声と、朝日の描くシニカルな 歌詞世界、音楽愛に溢れた一筋縄ではいかないメロディーは中毒性満載。
meiyo メイヨー ひねくれ過ぎて一回転、逆に真っ直ぐな歌詞とどこか懐かしさを感じるメロディライン。時代に忘れ去られたアイロニカル・パワーポップを発信中。
UEBO ウエボー “ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもち ろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&B/ヒップホップまで。
ヤユヨ 「ジャンルに縛られずに音楽がしたい。日常を音にしたい。音楽は永遠に楽しい!」をいつも忘れず関西を中心に活動中!
帝国喫茶 テイコクキッサ 若者特有の初期衝動と疾走感を持ち合わせたポップなロックンロールを鳴らしながら、ライブと新曲制作に励む日々。その勢いは止まらない。
ザ・リーサルウェポンズ 80’s~90’sファンの為の音楽エンターテインメント!
Aile The Shota アイルザショウタ ブラックミュージックに傾倒しつつ、J-POPとも高い親和性を持つ稀有な音楽性を保有し、“存在がジャンル” “存在が音楽”なアーティスト。
Dannie May ダニーメイ 3人が織りなすボーカルワークに幅広いサウンドエッセンスと映像/デザインなどのアートセンスを加えて現代版のポップスにアップデートし、ポップとマイナーを上手にブレンドした新感覚の極上ボーカルワークバンド。
Ochunism オチュニズム 関西出身のジャンル不特定6人組バンド。ジャンルレスで多種多様なサウンドを持ち合わせている。
SOMETIME’S サムタイムス Vo. SOTAのソウルフルで強く美しいファルセットが印象的な歌声を、Gu. TAKKIの表現力豊かなギターが支え、キャリアの中で培った様々なサポートミュージシャンによる生楽器の自由な組み合わせが楽曲を彩るのが魅力。
I Don’t Like Mondays. アイドントライクマンデイズ キャッチーなメロディラインとYU(vo.)の独創的な歌詞に彼らの最大の武器である洋楽テイストも織り交ぜた唯一無二のサウンドで、 人気急上昇中のバンドである。
modern times Bloom
aiwo
スクう空氣
DANNY BOY
FAINTS  世界的な音楽イベントでベストシンガー賞を受賞するなど圧倒的な歌唱力を誇る覆面シンガー
cruyff in the bedroom US,UK,EUROのメディアから[Japanese King Of Shoegazer]と称されシューゲイザーというジャンルにおいて日本だけでなく世界を代表するバンドの一つである。
安納なお (NAO ANNO/あんのうなお)栃木県出身・2011年に「Brightest love」で配信デビュー。2週間連続1位となる。現在は自身のアーティスト活動に加え、メジャーアーティストのコーラスやボイストレーナーなど積極的に行なっている。2022年1st mini album「VOICE」をリリース。参加アーティスト:遊助、山崎育三郎、ももいろクローバーZ、アイカツフレンズ!、#ババババンビ、#2i2他
川中匡史 Tadafumi Kawanaka 建築業 、たまにギターを弾いて歌います。アラバシル歌手 静かに息づく生活のリズム、音楽の時間。川中の詩は魂に囁きかける 珠玉の言葉に癒やされる
HARRY画狛 2000年よりイラストレーターとして活動を開始。バミューダ★バガボンド、NAKED KINGS HIPSのボーカリストとしても活動中。 様々なジャンルのデザイン仕事を経て、2020年に大阪市此花区に「GALLERY狛代」をオープンし本格的に画家としての活動を始める。 グループ展などにも参加しながら多くの作家さん達と交流を深め、自ら企画して個展やグループ展も開催。 最近では壁画仕事にも積極的に取り組み、精力的に活動の幅を拡げている。 目標は「日本全国壁画の旅」そして海外での活動。
パノラマとラボラトリー 欧州で活躍していた気鋭のジャズドラマー・坪井洋 (ex. まゆたま ) 率いる新バンド ジャズで培われた坪井の幅広い音楽性と、21 歳のシンガーソングライター・きみのふうか(Vo)の紡ぐストーリー性の高い歌詞、 ジャズ・ロック・エレクトロニカを横断する森田珠美(Key)の音響空間が、パノラマのように広がる実験的なアバンポップの世界へと扉を開く。
ローホー(NEKOSOGIのVo)NEKOSOGI NEKOSOGI(ネコソギ)』 リアルミュージックシーンを牽引するCro-mgnon、Dachambo、INUSHIKI(犬式)、digdaから集められた野蛮なミュージシャン達の群れ、 魂が解脱しかねないGROOVEの極致は、いつも大体ふざけているが世界を救うかもしれないよ。 Vo / ローホー ( Row Hoo Man ) Gt / 三根星太郎 ( INUSHIKI 犬式 ) Ba/EIJI( Dachambo ) Key/金子巧( cro-magnon ) Dr/skmoke( digda )
栗田裕希 OSAKA ジャパニーズBLUES&SOUL
タイトルとURLをコピーしました